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MT−PRO BLAST460Dドライバー
ヘッドとシャフトでやさしく飛ばすを極めた最先端テクノロジークラブ。
《MTプロ ブラスト 460Dドライバー》が新登場ヘッドは、軽比重・高硬度に優れている鍛造6AL-4Vチタン合金の肉厚をクラウン部に当社最薄の0.6mmにすることでヘッド重量が低くなる事によりソール部後方に重量をシフトでき、しかもルール適合ぎりぎりの大型化(465m3)を達成。
フェース面には高強度と高硬度を誇り、強靭性にも優れる冷間圧延βチタン(15-3-3-3)をCNC加工することで精密な肉厚変化をもたせた周辺肉厚設計でフェース肉厚を2.6mm〜3.2mmでインサート。
フェース中央から広い範囲でインパクト時のたわみ効果を最大限に引き出す事が出来るので、ボール初速がアップするとともに、ルール限界サイズの大型ヘッドによるワイドなスィートエリアが相まってオフセンターヒット時の初速のロスを最小限に抑えショットの安定した飛びと操作性を実現します。
シャローバック設計とソール後方部肉厚加重設計の相乗効果により低く深い重心を確保することで、飛距離に最適なスピン量と打ち出し角を生み出し高弾道で力強い強弾道が得られます。ソールセンターにステンレスウエイト(標準3g・短尺7g)を装着する事でソールの無駄な振動を抑えてパワーロスを軽減。
この高性能ヘッドをサポートするのがやさしく振り抜け、ミート率も一段と向上させる日本シャフト社製オリジナルFBSS軽量カーボングラファイトシャフトの装着だ。
シャフトの断面は微妙ながら均一な肉厚とはなっていません。
通常市販のクラブはシャフトの芯の向きが1本1本違うのでフィーリングが違ったりします。
FBSSとは1インチ間隔で360度1本1本精密にシャフトの芯を測定し、シャフトの芯をヘッドに対して適正な位置に装着する事でトゥダウンを減少・フェース挙動が安定し、フック・スライスを補正することによりシャフトが持っている本来の性能を引き出し抜群の方向性と飛距離UPを実現します。
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周辺薄肉設計
フェースは反発係数をSLEルール適合内に保ちながら、15-3-3-3βチタンをCNC加工することで精密な肉厚変化を持たせた周辺薄肉設計で、中央部3.2mm外縁部2.6mmに仕上げることによりフェース中央部から広い範囲で高い反発エリアを得られ、オフセンターヒット時の初速のロスを最小限に抑え、安定した飛びを実現します。
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0.6mm極薄クラウン、シャローバック設計
クラウンを0.6mmの極薄にすることでヘッド上部の重量が低くなることにより、ヘッド後方部により重量を配分することが出来るようになりました。
シャローバック設計による低重心化との相乗効果により、低く深い重心を確保することで、飛距離を得るために最適なスピン量と打ち出し角を生み出し高弾道で力強い強弾道が得られます。
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弊社従来モデルと比較して投影幅、フェースバック側13mm、フェース長さで5mmワイドにし、更にソールデザインによってソール後方部に厚みを持たせることによって最大級の慣性モーメント4400(g-cm3)を実現。
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FBSS(Flght Ball Stability
System)組立
シャフトの断面は、微妙ながら均一な肉厚とはなっていません。
厚くて硬いポイントと薄くて柔らかいポイントが存在する事によりインパクト時シャフトのしなり方にバラツキが発生します。
従って、厚くて硬いポイントの位置を設定する事により方向性が増し、安定した弾道になるのです。
FBSSとは1インチ間隔で360度1本1本精密にシャフトの芯を測定し、シャフトの芯をヘッドに対して適正な位置に装着する事でトゥダウンを減少・フェース挙動が安定し、フック・スライスを補正することによりシャフトが持っている本来の性能を引き出し抜群の方向性と飛距離UPを実現します。
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従来ショット
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FBSS組立後
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C
B
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→
→
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B
A
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