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オススメポイント
飛距離アップの条件といわれる「飛びの3要素」 ボールの初速、打ち出し角、スピン量。
なかでも飛距離にもっとも大きな影響を及ぼすのがボールの初速。
しかし高反発チタンフェースやボール自体の反発性能による初速アップは今や限界に近づいている。
そこで画期的な新設計複合ヘッドドライバー「ペンデュラム・425cm3」の登場です。
軽比重・高硬度のカーボンの特徴を活かした肉厚0.5mmのクラウンを、鍛造6AL-4Vチタンボディに装着。
さらに従来チタンを凌ぐ強度と硬度を誇るSP700ハイパーチタン2.2mm厚極薄フェースを採用するとともに、クラウン部を軽量化した分、その重量を厚さ1.2mmのラウンドソールに分配した。
フェース高52mmのセミ・シャローフェースでシャープに振り切れ、ヒッティングゾーンでヘッドがスムーズに返る。
しかも、最大反発係数0.847という強靭な反発力でボール初速が高まる。
同時に、深低重心効果で高い打ち出し角が得られ、低スピンで吹き上がりも解消。
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