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MT-PRO550スーパーチタンドライバー m1550b
17,800円(税込)
44.5インチ
ロフト角10.5度/ライ角58度
総重量R:310g±5g S:315g±5g
ヘッド体積:550cm3
バランス:R=D1±1 S=D2±1
鍛造6AL-4Vチタンヘッド
β2041チタンフェース
日本シャフト社製44.5インチカーボンシャフト
ラバーグリップ
ヘッドカバー付
ボディーに軽量で設計自由度に優れる鍛造6AL-4Vチタン、フェースに従来チタンより硬度、強度、伸び率に優れる冷間圧延製法による新型β型チタン「β2041」を使用し、超大型化に成功。
熱均等圧力製法(HIP)により、ボディのどの部分でも肉厚を0.9mmに保つ精密製を実現すると同時に、550cm3の超大型ヘッドに理想の周辺重量配分を施すことで、これまでにないワイドなスィートエリアを実現し飛距離と方向性の落差がすくなくなった。
また軽量で扱いやすい日本シャフト社製44.5インチカーボンシャフトは先中調子で自然とタメができヘッドスピードが高まるシャフトとの組み合わせで、ヘッド体積が世界最大級の550cm3ヘッドでも思い切って振りぬいていける仕様だ。
フェースに使用した冷間圧延鍛造β2041とは高強度でありながら伸び率にも優れる画期的な新β型チタン。
従来のように熱処理を施さない冷間圧延製法の採用で、通常βチタン(15-3-3-3)に勝る硬度、強度、耐力、引っ張り強度を実現し、しかも、同時に粘りのある打球感を得ることができる。
通常のβチタンでは球離れが速すぎるため、ヘッドスピードが遅いとボールが捉まえにくい傾向があるが、冷間圧延鍛造β2041は粘りがあるため球の喰いつきが格段に良くなる。
しかも高強度により、厚さ2.5mmにまでフェースを肉厚化でき、トランポリン効果を最大限に高めることに成功。
ボールを弾丸のように鋭く弾き飛ばす。
さらにフェース高65mmのディープフェースを採用し、スィートエリアをやや低めに設定することで有効打点距離を30mmに延長。
普通にスイングするだけで、自然と飛ばすために最適なスピン量がえられる理想の打点でヒットでき、思い切った低重心との相乗効果で、低スピンで吹き上がらず高弾道が容易に堪能できる。
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