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スイングトラックIII465αβチタンドライバー s1465ab
21,000円(税込)
スイングトラックIII465αβチタンドライバーヘッド体積465cm3、フェース高58mm
鍛造6AL-4Vチタン+SP700ハイパーチタンフェイス(2.5mm厚)
ソール後方ヘッド内部に6gタングステンカッパーインナー装着
硬度、バランスR=D0±1・305±5g、44.75インチ・ロフト角12度・ライ角60度・フック度0.7度
硬度、バランスS=D1±1・310±5g、44.75インチ・ロフト角12度・ライ角60度・フック度0.7度
日本シャフト社製軽量カーボンシャフト(先中調子)
オリジナルフルコード入りラバーグリップ・国産品・ヘッドカバー付き
公式戦では使えません。(反発係数)
硬度比従来チタンの11倍以上、強烈なインパクトで大きな飛び!
ヘッド体積465cm3の大型ボディとチタンを凌ぐ高硬度の弾きで、高弾道をやさしく実現する。
熱均等圧力製法の採用により、6AL-4Vチタン合金ボディの肉厚を0.9mmとゆう極薄かつ均一に成型することで規定値ギリギリの大型化を達成。
そのフェース部に反発係数MAX0.848という高反発SP700ハイパーチタンを2.5mm厚でインサート。
さらにNEWコーティング、TIAIN加工を施すことで6AL-4Vチタン合金(HV313)の約11倍以上、HV3500にまで硬度を高めることに成功しインパクト時のたわみ効果でボール初速が格段にアップ。
フェース高58mmのディープフェースによりスィートエリアからフェース面上端までの距離(有効打球範囲)がワイドに拡大。
自然と理想の打点であるスィートエリアより少し上の部分でボールをヒットできるためヘッドとボールの間の縦ギア効果が働いてスピン量が少なくなり吹き上がりのない弾道が得られる。
さらに、ソール後方ヘッド内部に内蔵したタングステンウエイト6gが深く低い重心位置を実現。
ヒール側には6gのタングステンウエイトをインサートすることで大型ヘッドにありがちなヘッドの返りにくさを解消した。
また12度の大きなロフト角が相まって、自然と打ち出し角も高くなり、吹き上がらない強弾道が得られる。
この優れたヘッド性能を最大限に引き出すのが、振りぬきやすい44.75インチでコントロール性に優れた日本シャフト社製軽量カーボンシャフト。
先中調子で自然にタメができ、スライスを解消すると同時にインパクト時に強烈なパワーを生み出す。
大型ヘッドドライバーは払い打ちが基本なのでボールが高く上がらない方におすすめだ。
ロングティーを使用していただきたい。
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