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◎ヘッドとシャフトでやさしく飛ばすを極めた最先端テクノロジークラブ。
《MTプロ ブラストフェアウェイウッド》が新登場
ヘッドは、17-4ハイパーステンレスの肉厚をクラウン部に最薄で0.9mmに精密加工することでヘッド重量が低くなる事によりソール部後方に重量をシフトすることでさらに深く低い重心を設定。
フェース面には精密鋳造ハイパーステンレスの肉厚変化をもたせた周辺肉厚設計でフェース肉厚を1.8mm〜2.3mmの極薄にする事により超高反発仕様でインサート。
フェース中央から広い範囲でインパクト時のたわみ効果を最大限に引き出す事が出来るので、ボール初速がアップするとともに、低・深い重心によるワイドなスィートエリアが相まってミスヒット時の初速のロスを最小限に抑え、高い打ち出し角と低スピンで直進性の高い弾道を実現します。
ソールセンターにステンレスウエイト(標準3g・短尺7g)を装着、またソール中央の形状を凹凸にすることにより地面との抵抗を抑えヘッドのブレを解消する事でソールの無駄な振動を抑えてパワーロスを軽減。
ソール後方を約2ミリ削り段差をつけることにより、振りぬきやすく大胆なシャローフェースヘッドも相まって自然と高弾道ショットが楽に打てる。
この高性能ヘッドをサポートするのがやさしく振り抜け、ミート率も一段と向上させる日本シャフト社製オリジナルFBSSカーボングラファイトシャフトの装着だ。
シャフトの断面は微妙ながら均一な肉厚とはなっていません。
通常市販のクラブはシャフトの芯の向きが1本1本違うのでフィーリングが違ったりします。
FBSSとは1インチ間隔で360度1本1本精密にシャフトの芯を測定し、シャフトの芯をヘッドに対して適正な位置に装着する事でトゥダウンを減少・フェース挙動が安定し、フック・スライスを補正することによりシャフトが持っている本来の性能を引き出し抜群の方向性と飛距離UPを実現します。
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17-4ハイパーステンレスを精密鋳造により肉厚変化をもたせた周辺肉厚設計で、中央部2.3mm、外縁部1.8mmに仕上げることにより超高反発仕様でインサートフェース。
中央から広い範囲で高い反発エリアを得られ、オフセンターヒット時の初速のロスを最小限に抑え、安定した飛びを実現します。
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17-4ハイパーステンレスの肉厚をクラウン部に最薄で0.9mmに精密加工することでヘッド重量が軽くなる事により、ソール部後方に肉厚を持たせ低く深い重心にすることで高い打ち出し角と低スピンで直進性の高い弾道を実現します。
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FBSS(Flght Ball Stability
System)組立
シャフトの断面は、微妙ながら均一な肉厚とはなっていません。
厚くて硬いポイントと薄くて柔らかいポイントが存在する事によりインパクト時シャフトのしなり方にバラツキが発生します。
従って、厚くて硬いポイントの位置を設定する事により方向性が増し、安定した弾道になるのです。
FBSSとは1インチ間隔で360度1本1本精密にシャフトの芯を測定し、シャフトの芯をヘッドに対して適正な位置に装着する事でトゥダウンを減少・フェース挙動が安定し、フック・スライスを補正することによりシャフトが持っている本来の性能を引き出し抜群の方向性と飛距離UPを実現します。
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従来ショット
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FBSS組立後
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C
B
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→
→
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B
A
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